2006年05月05日

時間の教科書

おちまさとさんの、


時間の教科書―おちまさとプロデュース


を読みました。


一番印象に残ったのは、


人生とは”残り寿命”であり、いかに死ぬかというために生きているのではないだろうか?

つまり

”死へのカウントダウンは確実にしている”

ということ。


うーん なんか認めるのがコワいけどその通りですね。


今こうしている時間も2度とは戻ってこないわけなので・・・


そして、


”神が人間に与えたのは時間の平等”


なわけですから、


私のような凡人が成功するためには、この万人に平等な時間を有効に活用する以外方法はないんですよね。


さっそく今日も仕事しよ・・・




















posted by IT at 08:52 | 東京 ☀ | Comment(8) | TrackBack(0) |
この記事へのコメント
そうそう、私もこれは時々思うんです!!

絶対にこの世を去るときってくるわけで、

あと何年自分の持ち時間ってあるのだろうと。

そしたら、その中で、自分のできることってなんだろう?って考えます。

悔いのない人生送りたいですもんね。

でも、ほんと、かなり短いんですよねー。

そんな中でできることって、

わー、すっごい限られてるー、って思いました。

だからこそ、悔いなく生きていけるようにしたいと思います。
Posted by たんぽぽのわた毛 at 2006年05月05日 18:26
そうですよね。
人に与えられた時間は一緒で
その時間をどう使うかで
人生が変わってくると思います。
悔いのない人生を歩みたいですね。
・・・そんなこといってるけど
無駄にしてること多いです。
習慣を変えるのは難しい・・・。
Posted by wakanan at 2006年05月05日 21:57
たんぽぽのわた毛さん

おっしゃるとおり!

明日いきなり死ぬ!なんてことになったとしても(考えたくはありませんが)、精一杯生きた、悔いのない人生だったと思えるように頑張りましょう!
Posted by cybercom at 2006年05月05日 23:58
wakananさん

人間は生まれたときはもともと不平等なんですよね

家が貧乏だったり、もしくは体に障害があったりとか・・・

そんな中で唯一万人に平等なのが”時間”なんですね

時間を有効に使い、習慣を変えれば人生が変わる!

幸せな人生を送れるように頑張りましょう!
Posted by cybercom at 2006年05月06日 00:04
こんにちは。
人生は死への前奏曲です(byフランツ・リスト)。
過ぎた時間は戻ってきませんよね。
一度しかない人生だから、悔いのないようにしっかり生きたいものです。
Posted by merori-nu at 2006年05月06日 10:12
merori-nuさん

その通り!

精一杯生きた証を残せるよう頑張りましょう!
Posted by cybercom at 2006年05月06日 19:22
時間だけが平等ってのは事実ですよね。
限られた人生どう頑張るか自分なりに考えてみます。

統計でアメリカの九十以上の年齢の方に人生の唯一の後悔ってなんですかって聞いたら

 約90%の人がもっと冒険しておけば良かった

悔いのない人生って思えるような生き方を。。
Posted by takahito at 2006年05月07日 09:42
takahitoさん

若いうちからどんどん挑戦・冒険しましょう!

失敗したっていいんです!

何もしなければ失敗もしないかわりに成功もしませんし、未来も変わりません。

挑戦しない人生なんてつまらないですよね。

人生を楽しくエキサイティングなものにするために、挑戦し続けましょう!


Posted by cybercom at 2006年05月07日 11:03
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